--

    スポンサーサイト

    スポンサー広告 comment(-) trackback(-)
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    23

    全作品・登場人物名の由来一覧

    『リシアンの契約』

    ・ルチア(青の聖女ルチアの下の名前・瑠璃の魔女リシアの名字)
    イタリア語で優雅な光

    ・ルキア (第一、第二の涙花)
    ラテン語の女性名で、光 (lux) に由来する。
    シラクサのルチア
    → 『聖ルキア』、『聖ルチア』、『聖ルシア』、『サンタ・ルチア』ともいう。
    キリスト教でのカトリック、及び、正教会の聖女。
    男性形はルキウス(青の初代賢王)


    ・リシアン 
    リシアンサス(同名の青い花の名)の短縮形
    もしくは、リュシアン(フランス語で「明かり、光」)がなまったもの

    ・リキア(白の聖王)
    ルキアとリシアンの混合系。
    あるいは、ルキウスとリシアンの中間。


    ・イデア(青の賢王ルキウスの名字)
    哲学用語
    「目に見えないが実在するもの」
    (「心の目」「魂の目」によって洞察される純粋な形
     =「ものごとの真の姿」や「ものごとの原型」)

    ・エイドス(白の聖王リキアの名字)
    哲学用語イデアに相対するもの



    『夏芽楽団交響曲』

    ・エマニュエル
    ヘブライ語の「神は我々と共にある」
    キリスト教におけるキリストを指す

    ・エマ
    古いドイツ語の 全てにわたる、総括的な

    ・カロリーナ(烈火の芸名・ファーストネーム)
    イタリア語で「自由な者」

    ・フィオレンツァ(烈火の芸名・ファミリーネーム)
    イタリア語で「花、満開の」



    『鏡の森のエトワール』

    ・エヴェリーナ(永遠音の本名)
    イタリア語で光、命の源

    ・リュネット(月花のもうひとつの名前)
    フランス語で小さな月

    ・マルガリータ
    真珠

    ジャンヌ
    ジョン(神は恵み深い)に由来

    エステル 
    ラテン語・ペルシャ語の「星」




    『サンクチュアリできみとダンスを』

    ・マリア ヤハウェの贈り物

    ・エリザベス(英)
    イザベル(スペイン) ヘブライ語の
    神は誓った、あるいは神に捧げられたの変形
    短縮形・愛称リズ

    ・リズベット
    エリザベス(リズ)の賭け

    ・クラウン
    王冠

    ・ロザリア
    イタリア語
    薔薇

    ・ロゼッタ
    イタリア語
    小さい薔薇

    ・ノア 「休息」「慰安」
     聖書ノアの方舟



    『青空レンズ』

    ・シャロン(Sharon,Sharron)(姓、女)
    ヘブライ語の「王女」。又は「平原」。 
    同系、愛称は、シャレン(Sharen)、シャーリン(Sharyn)、カロン(Charon)、
    シャリー(Sharry)、シャリ(Shari)、シェリー(Sherry)など。


    『ヘカテーの弓』

    ・ジョン 
    洗礼者及び十二使徒・福音書記者の名。
    ヘブライ語で「神は癒し給う」の意。
    ジョナサン
    「ヤハウェは与えてくださった」


    『彼の名』

    ・フィオーナ、フィオナ(Fiona)(女)
    ケルト語の「白」

    ・ハンナ(Hannah,Hanna)(女)
    ヘブライ語の「神は慈悲深い」「上品な」「慈しみ」



    (その他)

    アンナ 「慈しみ」

    メアリー 「ヤハウェの贈り物」


    ・ジゼル(Giselle)(女)
    アングロサクソン語の「剣の誓約」

    ・ヘレン
    ギリシア語で太陽の光

    ・マクスウェル(Maxwell)(姓、男)
    アングロサクソン人に多い姓。
    古い英語の「マーカス(Marcus)は申し分ない」
    短縮形、愛称は、マックス(Max)、マクシー(Maxey,Maxie,Maxy)など。


    ・ヴァレンティーナ
    イタリア語で勇気のある、健康な

    関連記事
    スポンサーサイト

    comment

    post comment

    • comment
    • secret
    • 管理者にだけ表示を許可する